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♾️ 親友との思い出

成人を前に亡くなられた親友の友人さんからご依頼いただきました。「障がいがあって、車椅子生活だったので、親友と一緒に歩いて、色々なところに行きたかった」という願いを描きました。※ご家族には許可いただいて制作しています。



ご遺族の感想

ずっと楽しみにしていた絆画。そこには夢であった笑っている親友がいました。親友といろんなところに出かけて、笑顔にさせてあげたい。そんな想いを大村さんが叶えてくれました。親友が亡くなったことを今でも受け入れることができず、「どこかで生きている」そう思う日々が続いていますが、自分の中で、親友と歩んでいきたいと絆画が想わせてくれました。

大村さん、絆画で繋いでくれてありがとうございます。


絆画


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♾️ 「オレの大切な宝物」

23歳で亡くなられた息子さんのお母さまからご依頼いただきました。「姉の長女(姪)が大好きだった息子に、亡くなってから生まれた次女と長男にも会わせてあげたかった」という願いを描きました。 ご遺族の感想 生前「オレの宝物」と言って、姪にあたる姉の子供の写真を彼女に見せては自慢していたと後になって聞きました。一度も抱っこする事なく23歳の若さで逝ってしまいました。抱っこしたかったであろう、大きくなったら

 
 
 

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