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♾️ 子どもたちの笑顔

35年前に亡くなられた娘さんたちのお母さまからご依頼いただきました。「火埋葬認許証しか残っていない娘たちの成長した、生きた証も残してあげたい」という願いを描きました。



●ご遺族の感想

私の手元に残っているのは、35年前の「火埋葬認許証」唯一子どもたちがいたという証。この世に産声をあげる事なく空へ帰った娘たち、大村さんから手渡された絆画は美しい女性に成長していました。

幸せそうな笑顔、涙がこみ上げてきました。3年前、次男を事故で亡くし、大村さんの絆画に出会って、我が家の「宝物」になり、娘の事も思いました。

35年の時を経て、子どもたちに会えた、もう一つの「宝物」が増えました。ありがとう、大村さん。今、並んで娘も息子もやさしく笑ってくれています。


・絆画


・YouTube

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