【1ヶ月で日本の端から端まで】作家 絆画2025年8月2日読了時間: 1分7月の鳥取に始まり香川、奈良、滋賀、浜松、静岡、東京、群馬、千葉と絆画で巡っていたら、日本の端から端までの距離を走ってました。最近の物価高で旅費交通費が右肩上がりですが、出逢っていただける皆さんに感謝して、これからも打合せは必ず会いに行き続けたいです。明日は、群馬から千葉へ絆画のお打合せです。
♾️ 「オレの大切な宝物」23歳で亡くなられた息子さんのお母さまからご依頼いただきました。「姉の長女(姪)が大好きだった息子に、亡くなってから生まれた次女と長男にも会わせてあげたかった」という願いを描きました。 ご遺族の感想 生前「オレの宝物」と言って、姪にあたる姉の子供の写真を彼女に見せては自慢していたと後になって聞きました。一度も抱っこする事なく23歳の若さで逝ってしまいました。抱っこしたかったであろう、大きくなったら
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