「千葉へ」作家 絆画2024年11月3日読了時間: 1分絆画のお渡しでした。今回で2回目、息子さんの二分の一成人式をご依頼いただきました。お渡しの最後に、また次もお願いしたいとお話ししていただけてすごく嬉しかったですし、大切な人の節目、ご家族の人生に携わらせてもらえることは、とても光栄でありがたいです。これからも一生続けます。
♾️ 「オレの大切な宝物」23歳で亡くなられた息子さんのお母さまからご依頼いただきました。「姉の長女(姪)が大好きだった息子に、亡くなってから生まれた次女と長男にも会わせてあげたかった」という願いを描きました。 ご遺族の感想 生前「オレの宝物」と言って、姪にあたる姉の子供の写真を彼女に見せては自慢していたと後になって聞きました。一度も抱っこする事なく23歳の若さで逝ってしまいました。抱っこしたかったであろう、大きくなったら
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